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航対連と30年ぶり 豊中市議会が懇談(産経新聞)

 大阪府豊中市議会の空港問題調査特別委員会は14日、大阪(伊丹)空港の騒音被害を受けていた地元住民との懇談会を開き、意見交換した。懇談の場が設けられるのは、騒音などの問題が深刻だった昭和54年6月以来30年ぶり。

 懇談会は、航路下で騒音被害を受けてきた住民の訴訟団10団体でつくる豊中航空機公害対策連合協議会(航対連)との間で実施。昨年夏から議会との間で開催を模索していた。この日の懇談会には航対連から9人が出席。岡忠義会長は「被害住民として空港の廃止を求めたことはない。問題はほぼ解決したと考えている」としたうえで、「(関西国際、神戸との)3空港の一元管理は地元自治体の意見が反映されておらずおかしい、ということを市と議会、住民団体が一体となって訴えなければ」と述べた。

 国相手の訴訟が相次いだ昭和40年代は、住民から市議会へ多くの要望がなされていた。現在は、議会、航対連とも空港存続と空港を生かした地域活性化の立場で一致している。

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